1940年から今日まで: MARTORの歴史

イノベーションと創造力は常に「MARTORの遺伝子」に息づいています。したがって、当社は将来においてもマイルストーンを達成し、特に作業の効率そして安全性に寄与する革新的なナイフと新製品を生み出し続けることを約束します。

E. Helmut Beermannによる会社設立

PROFI:世界初のTÜV認定安全ナイフ - 国際的なブレークスルー。

MARTORが同族経営企業となる。創業者に加え、第二世代にあたるGadula Polei(旧制Beermann)およびEmil Poleiが代表取締役となる。

MARTORは着実な成長をとげる。フランス子会社MARTOR SARLの設立。

MARTORは世界初の全自動ブレード収納機能を持つOPTISAFEを発表。

当社は品質マネジメントシステム DIN EN ISO 9001:2000に基づく認証を受ける。

食品業界専用の新シリーズの発売: 金属探知機によって検出可能なプラスチックを使用したMARTOR安全ナイフ。

MARTORは第三代目に引き継がれる。Sonja Hendricks(旧姓Polei)およびJan Hendricksが当社の代表取締役となる。

当社で初めてのブレード全自動収納機能を搭載したペンチ式グリップナイフMARTEGOを発売。

MARTORはその製品を70か国以上で販売し、20か国以上に組織展開。

デュッセルドルフの展示会A+Aにおいて、MARTORは新しい企業イメージを発表。

ニュルンベルクの展示会FachPackにて、2つの革新的な安全ナイフ、SECUNORM 380およびSECUNORM 590を発表しました。

高級仕様ペンチ式グリップナイフSECUPRO 625をA+Aにて発表。

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